ひざつき製菓の歴史
その昔、武平という人ありき
米を選び醤油を吟味することしばし
苦節八十余年
今、ここに武平作の名を残せり
米を選び醤油を吟味することしばし
苦節八十余年
今、ここに武平作の名を残せり
今からさかのぼること84年前、膝附武平が米菓製造を起業。
庶民に愛される、素朴で温かい味わいのお煎餅の完成をもとめて幾年月・・・。
あらゆる素材を吟味、厳選し、試行錯誤のうえ完成させた、武平自ら納得のいくお煎餅。
そのお煎餅は、一斗缶でのスタートでした。


社長挨拶
当社は、祖父である膝附武平が、大正12年に創業した米菓メーカーです。 菓子業としての役目、それはお客さまに「おいしい」と云う喜びを感じてもらう事。 伝統的な米菓の良さを追い求める事を軸とし、新たな米菓のおいしさを、お客さまに提案し続けられるメーカーでありたい。
量的成長の限界は誰しもが分かっている事。ただ、質、付加価値には限界はありません。 お客さまに「もっと喜んでもらうには」の想いを生涯の我々の業として、仕事をして参りたいと思います。
- ひざつき製菓 株式会社
代表取締役社長 - 膝附武男
会社概要
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沿 革
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